今回のレポートについてですが、『撮影可』となっていた作品については、写真を無断で記載させて頂いております。
このサイト内で使われている作品の製作者様で、記載されては困るという方は、Eメールにて、450@5160.netまで
御 一報下さい。
直ちに、写真の削除を致します。
また、写真の中にはピンボケしてしまった写真や、実行委員の仕事の合間に撮影を行いましたので、撮影時に展示されて
いなかった作品については写真を撮る事が出来ませんでした。
この場を借りて、お詫び申し上げます。

2006年1月8日、ついに百鬼夜行2ndの開催日を
迎えました…!
G2000のRYUさんを実行委員長とし、我ら塗創館も
実行委員として参加しました。
約1年に及ぶ準備期間を終え、今日が決戦の日です。

とまぁ、重苦しい挨拶から始まりましたが、とうとう
この日が来てしまったのでした!
前日は、勝手に前夜祭wということで、5160さん、
らりぽ〜さんとピヨ彦の3人でシャンパンで
乾杯しちゃいましたw。
その時の写真がこれですw。
俺らには似つかわしくない、お洒落なお店ですよ。
普段、良く行くお店です。
お店のスタッフに、寒い目で見られていたのは
内緒です。

当日は、普段会社に行く時よりも早起きしました。
そして、5160さんが車で迎えに来てくれるのを
待ちながら、う○こしてましたw。
そしたら見事にうん○中に電話が掛かってきて、
お尻を拭いて荷物を抱えて家を出ました。
台車と展示用の作品を車に詰め込み、いざ出発!
途中、コンビニで栄養ドリンクでスタミナも補給したよ!

しっかし、何故かスカイタワーの下は、老人が多数w
この方々が東京組み?えらい年齢層が高いなぁ…。
さすが東京、恐ろしい街だぜ…。
…って、そんな訳ないかw
その老人達をかき分け、会場に乗り込んだのでした。


会場に着いてからはドラマ『踊る大捜査線』 の、
捜査本部の設置作業ばりに、機材などの
用意をしました。
よっしゃ、受け入れ準備万端だぜー!
会場は地上36階!
めっさ高い!
でも、眺めは最高です。

んで、ここに到達するためのエレベーターの速度がめっさ早いの!
耳とかすんげー痛いの!
あんまり乗りたくないw

大阪一望やー

この日のために用意した、塗創館ブルゾンです!
会場内で、とても目立っていました。
塗創館メンバーが一発で見つかるので、大変便利!
こいつはスグレモノでした!
全員での着用の提案、デザイン発注、購入の手続きを
してくれたらりぽ〜さんに感謝!
でも、会場内に居た方々は、白い変なのをお揃いで
着た変な連中が走り回っていて、とても目障りだったと
思いますw。
ちなみに左から、石垣6時間半さん、5160さん、
らりぽ〜さんです。



受付風景です。
参加の確認、2次会の参加費の徴収をいたしました。
gauvanさん、さとみさん、大変なお仕事、お疲れ様でした。
会場内の、設置作業の様子です。
手前に映っているのは、塗創館門弟の大隊長です。
見事、4位入賞を果たしてくれました!
みなさん、近くのテーブルの方とお話しなどされながら、
楽しく設置作業をなさっていましたね。
景品の山ですw
参加者の皆様のご好意で集まりました。
中には拳王バーニアやスーパーファインコバルトなどの
レアなアイテムもありました。
嗚呼、拳王バーニア欲しかったよぅ…。
景品を置いているお立ち台から見た景色です。
凄い人の数です…(汗
でも、たくさんの方が集まって下さって、本当に
嬉しい限りでした。
会場内の風景その2。
お立ち台の反対側からの風景です。
みんな、作品に食い入るように見てますね〜。
いちモデラーとして、見ていて幸せになる光景です。
G2000の方々は、一年戦争のキットで統一しての出品
でした。
このゲルググ、装甲を浮かせる表現がカッコよかったっす!
このゴックもええわ〜。
配色、デカール、お見事です。

お〜、お次は旧ザクですな。
スタイル改修で、強そうになってるな〜。

第1回にも出品されていたジオングと、ペガン改造のジムですね。
嗚呼、こんなジムが欲しい…。

このグフも、スタイル改修で力強くなってますね!
グフは漢のモビルスーツですよ!

この作品、メインはカツ・レツ・キッカで、アッガイはベースなんだ
そうですw
このベースも、モノアイが発光してたりとこだわりがありましたし、
とてもかわいい作品でした。

非常に丁寧な表面処理と、かっこいいディティールUP
を施されたガンキャノンです。
F2ザクベースのシャア専用ザクっすね。
見事9位に入賞した作品です。
このガンダムはペガンベースかな?
ver1.5ベースかな?
シールドの迷彩がカッコよかったです。
このシャアズゴックも、細部のディティールUPがされていて、
良い感じのベースもついてました。
表面処理、塗装がきっちりとされていて、
綺麗な仕上がりのドムです。

ページレイアウト、撮影、文献・・・ピヨ彦

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