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第2回、プラモ合宿のお題キット、アリイ製の1/250
戦艦大和の内容です。
少なく見えますが、細かいパーツは多いし、艦底の
パーツは1mぐらいあるし、前途多難です。
合いが良いかどうかも未知数です。

240さんの名言も出ました。
『デカイにも程がある…。』

果たして、完成するのだろうか…。

朝8時半から30分ほどミーティングを行い、パート分け
を行いました。

そして豪快に説明書をちぎりながらw、各担当パート
のページを配布しました。

これからが、地獄の始まりです。
塗創館のチームワーク が問われる時です。

これぞ、『塗創館クオリティ』(240さん談)
石垣6時間半さん(左)は台座の製作担当です。

ぶうやんさん(右)は主砲の組み立てを行っております。

石垣さんは、非常に丁寧に作業しておりました。

んで、この日が気温が非常に高かったので、
ぶうやんさんの背中は、さぞ熱くなっていたことでしょうw。

らりぽ〜さんは外で、甲板と艦底のパーツに
サフ吹きを行っております。

彼は日中、外での作業がメインでした。
クソ暑い中、ご苦労様でした。

塗創館の館長、5160さんの一発目の作業は、自身の
ハンドピースの掃除でしたw。
正月から放置していたため、中はどえらいことになって
おりました。
強力な溶剤で掃除後、甲板の塗装を行いました。
ちなみに、奥に座っている240さんに、頻繁に
『くさいですよ!』と注意され、後ほど外に追いやられて
塗装していましたw。
私、ピヨ彦と240さんは、艦橋や煙突などの、
接着が必要なパーツの組み立てを行いました。
パーツがガタガタで、しかもダボも何も無いという
すんごい状況でしたw。
最近のバンダイのキットしか作っていない、ぬるぬる
モデラーのピヨ彦は、240さんに色々と教えてもらい
ながら、作業しておりました。

合宿会場の奥で、ちまちました作業が延々と続きました。

とっても地味でした…w。
外に追いやられてしまった5160さん、甲板にタンを
塗っています。

端っこに移っているのは、地面に座り込んでひたすら
艦底にヤスリがけを行うらりぽ〜さんです。
暑いけど、中だと場所を取るから、やむなく外で
作業しています。
ここまでパーツがデカイと、プラモって感じじゃないですw。

製作開始から、1時間半ほど経った状態です。
珍しく、みんなまだまだ集中してますねw。

ちょっと遅刻して、hairさんがやってきました。

しっかし、異様な光景だなぁ…。

接着チーム、地味に作業を進めております。
てかこれ、何のパーツだっけ?

何なのか分からないまま組んでましたよw。
ピヨ彦、ドライブラシ中です。
結構楽しかったよ♪

やっぱり、ドライブラシ言うたら俺やん?
…嘘です、あんましやったことありません。

240さんは黙々と、丁寧に接着面の処理を
やっております。

穴の開いていない砲身パーツに、ピンバイスで穴を
開けました。
左が加工後、右が加工前です。

ん〜、写真だと微妙だ…。

石垣6時間半さんが、外で台座パーツの塗装を
やっております。

ん〜、持ち手もなしに、豪快に直接手に持って
塗装しちゃってますw。

表情をお見せ出来ないのが残念ですが、
らりぽ〜さんが、やたらとニヤけた表情で
船体にマスキングを施しております。
暑さで頭が少し、おかしくなったようですw。

しっかし、ここまでデカイと…(以下略)
私ピヨ彦が、主砲にシルバーでドライブラシを施しました。
左がドライブラシ後、右がドライブラシ前です。

お〜、案外いけてるじゃん!!w
お昼休みです。
ピザハットを頼んで、外でもさもさ食べました。

ごっついやつを2枚も頼んだのに、あっという間に
無くなりました。

おいしかった〜。
午後からの作業の動力源です。

撮影・・・塗創館一同
文献・・・ピヨ彦

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